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【活用・展開】AP0003 イライラ棒

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このトピックには 0 返信 、 1 ボイス が含まれます。 最終更新 by  mgic 11 月, 3 週 前.

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    mgic
    キーマスター

    E-StationとArduino UNOを用いた追加の実験テーマを掲載します。
    ぜひチャレンジしてみてください。

    【作成例】
    ap0003_arduino_bargame

    【タイトル】
    イライラ棒

    【内容】
    金属の輪にコース配線を通した状態でスタートボタンを押し、
    輪がコースに触れないようにゴールまで運ぶゲームです。

    途中でコース配線に触れるか、ゴール配線に触れるとゲーム終了となり、
    それぞれ対応したメロディがスピーカーから流れます。

    また、Arduinoと接続しているPCでシリアルモニタを開くと、
    スタート~ゲーム終了時までの測定タイムが表示されます。

    この実験回路はE-Station付属の電子パーツで作成を行えますが、
    金属棒・コース用配線・Arduino UNOは付属しておりませんので別途ご用意ください。

    当サンプルスケッチでは‘A tiny MML parser’をMITライセンスに基づき利用しています。

    ‘A tiny MML parser’
    Copyright (C) 2014-2015 Shinichiro Nakamura
    http://www.cubeatsystems.com/firmware/tinymml/
    Released under the MIT license
    http://opensource.org/licenses/mit-license.php

    【別冊テキスト・プロジェクトファイル】
    ap0003_arduino_bargame

    添付:
    1. ap0003_arduino_bargame

      AP0003_arduino_bargame.jpg

    1. AP0003_arduino_bargame.zip
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